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よこはま国際フェスタ

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「よこはま国際フェスタ」の総合情報は よこはま国際フェスタ プロジェクト事務局のサイト をご覧ください。

過去の出展内容はこちらをご覧ください。  2016年  2015年  2014年  2013年  2012年  2011年  2010年

以下はすでに終了したよこはま国際フェスタの記録です。


よこはま国際フェスタ2016

■ チラシ     PDF版 ダウンロード



表面
 
裏面

■ 会場風景



よこはま国際フェスタ2015



■ 今年も出展が決定!


クリックで拡大

わが「シニアボランティア経験を活かす会」は ブース番号<N04>です。

ご来場、大歓迎!

日時:2015年10月10日(土)、11日(日)  10:30〜16:00
会場:象の鼻パーク   入場無料
会場周辺地図 → →

■ ブースN04は、楽しく、賑やか!

発表プログラム : 中南米の新知識が満載!

10月10日(土)
その1  ドミニカ共和国の"環境保全型プロジェクト"を紹介!

JICA専門家、シニア海外ボランティア、青年海外協力隊隊員の最強チームが挑戦しました!

その2 世界的な食材"キャッサバ" をご存知ですか?

「ユカ」「マンジォカ」と呼ぶ国もあります。

日本産キャッサバはいかが?

その3 パラグアイからアルパの音いろ! 「アルパ・パラグアイヤ」がアンデスの香りをお届けします!
 
10月11日(日) その1 「エクアドル」ってこんな国、最新情報です!

その2 私の国「セントルシア」、マギーさんの楽しいお話しを!  



2日間共通のイベント:

その1 "クイズに答えて、世界のコインをゲット!"
その2 JICAシニアボランティア秋募集! なんでも相談デスクを開催!

■ 会場風景




よこはま国際フェスタ2014

目次我が会の取り組み 出展内容 講演会の詳細 チラシ  会場風景

■ 我が会の取り組み

よこはま国際フェスタは、毎年恒例のイベントとして今年も10月18(土)、19(日)日に横浜港「象の鼻パーク」で行われ、わが会もブースを出展いたします。

フェスタ自体の基本テーマや企画テーマでも示されている「国際協力」「多文化共生」については、我が会でも数多くの経験者がおり取り組む課題としても最適ではと考えています。
去年は日本への観光客が1千万人を超え、また日本の文化や料理が世界へと急激にひろがっている国際化のなかで、私たちが外国の方々とどのように生活し、また課題をどう取り組んでいくのか、経験をどのように生かせば良いのか、すでに積極的に取り組んでいる会員の事例も増えてきました。

フェスタでは、私たちのブースで新しい試みとして、日本に住んでいる外国人とその相談相手となって活動している5人の会員が事例や現実を示し、多文化共生とは何かを考えてゆきます。

■ 出展内容

主な出展項目は以下のとおりです。        【注】 写真はイメージです。

講演会

5つの国(テーマ国、下記注)について、当会会員(JICAシニア海外ボランティア経験者)とパートナー(テーマ国の人)がその国についての発表をします。
詳細は下欄の「■ 講演会の詳細」をご覧ください。

テーマ国:
アルゼンチン、ガーナ、キルギス、セントルシア、ネパール

写真・映像の展示

上記のテーマ国で活動した当会会員(JICAシニア海外ボランティア経験者)の、赴任中および帰国後の活動の様子をビデオ及び写真で紹介します。
JICAシニア海外ボランティアを考えている人のための

なんでも相談会

JICAシニア海外ボランティア 平成26度秋募集に応募を考えている人、あるいは将来JICAシニア海外ボランティアを目指そうと考えている人のための無料相談会です。
平成26年度秋の募集資料も準備してお待ちします。
【参考】 平成26年度秋募集期間中、並行して
・ JICA主催の 募集説明会 (会場:埼玉、東京、神奈川) および
・ 当会主催の なんでも相談会 (会場:JICA横浜)
が開催されます。

クイズで外国コインをゲットしよう

クイズに挑戦!
正解者には世界のコインを差し上げます。もらったコインの国についても知識が得られます。(小中学生向け)

クイズの一例
 質問: 世界で一番長い川はどの川ですか?
 答(選択):  A) ナイル川  B) アマゾン川  C) 信濃川


■ 講演会の詳細

メインタイトル: えっ! そんな国あるの?  国際協力 ありのまま!

講演内容

日時講演者(ペアー)講演のテーマ
10月18日(土)
11:00〜 松田 信治
ナザルマンベトア・アセーリ

キルギスは大の親日国家
キルギス共和国って?中央アジアにあり7000メートル級の天山山脈と中央アジアの真珠といわれる「イシククル湖」、大自然に囲まれて暮らす人々、実は大の親日国家です。ハンディを乗り越えて日本で活躍するキルギス人アセーリさんのお話も、ご期待ください!
13:00〜 北脇 和夫
北脇 まは

ガーナの伝統と将来
西アフリカのガーナ共和国、1957年サハラ以南で初めて現地人が中心となって独立を果たした。なんといってもカカオ豆とシアバターでおなじみ。ガーナの食と観光、漢方薬にみる伝統と新しい国づくりに燃える将来像をレポーターの目でご紹介します。
15:00〜 野口 烝治
マギー青木

カリブ海の島々とセントルシア
カリブ海西インド諸島に浮かぶセントルシア。人々は貧しくともラテンのノリで陽気に働く。バナナの輸出と観光事業が経済を支える。カリブ海めぐりの豪華客船が寄港すると観光客の歓声に包まれる。来日間もないマッギーさんが母国セントルシアの今を語ります。
10月19日(日)
11:00〜 井上 節子
プラディップ・タパ

ヒマラヤだけじゃない、ネパール!
ネパールといえばエベレストをはじめ高峰が連なるヒマラヤ山系の雄大な自然が人々を魅了する。しかしヒマラヤだけじゃない、ネパールの町と人々。民族による言葉や習慣の違いを乗り越えて日本に住み国際学校を創設したネパール人タパ校長先生の奮闘談!
14:00〜 後藤 俊吉
イリアル・フェルナンド
大塚めぐみ

アルゼンチン、激動の歴史と情熱の国
南米のパリといわれるブエノスアイレス、四季の彩りと野性味あふれる大自然が共存する。激動の歴史と情熱の国アルゼンチンを、北部イグアスから、南極大陸に近いパタゴニア、フェゴ島まで、スペイン語教師のフェルナンドさんが紹介します。

■ チラシ


表面 PDF版(10.6MB)

裏面 PDF版(7.8MB)

■ 会場風景




よこはま国際フェスタ2013

よこはま国際フェスタは10月19、20日(土、日)に例年と同様、横浜市海岸通りの 象の鼻パーク において行われます。

シニアボランティア経験を活かす会のブース番号は No.138 です。
世界の開発途上国で幅広い分野の技術指導に取り組んだ私たちJICAシニアボランティア。その貴重な体験、人々との交流の様子をブース一杯に表現します。

■ 出展内容

主な出展項目は以下のとおりです。        【注】 写真はイメージです。

講演会

下欄の「■ 講演会の詳細」をご覧ください。

写真・映像の展示

シニアボランティア経験を活かす会会員(JICAシニアボランティア経験者)の派遣国での活動の様子、帰国後の活動の様子をビデオ及び写真で紹介します。
JICAシニア海外ボランティア応募者のための

なんでも相談会

JICAシニアボランティアを考えている人への相談会。
平成25年度秋の募集資料も準備してお待ちします。

クイズで外国コインをゲットしよう

クイズに挑戦!
正解者には世界のコイン(の一つ)を差し上げます。もらったコインの国についても知識が得られます。(小中学生向け)

■ 講演会の詳細

メインテーマ: 国際協力の現場を語る!

講演日時

時間
10月19日(土)
10月20日(日)
両日とも下記の時間に講演開始 (講演時間はQ&Aを含め 30分)
11:00
12:00
13:00
14:00
15:00

講演内容

タイトル国名講演者講演内容
セントルシアの貧困撲滅セントルシア野口烝治統計によるとセントルシアの国 の24%の人々が1日2ドル以下 で暮しています。世銀の貧困 撲滅基金により貧困層が暮ら す部落の生活環境改善の工 事が行われました。
極寒と草原の国モンゴルモンゴル横溝清子遊牧民の子ども達は学齢にな ると、親元を離れて学校の寮 に入るか、親戚の家に預けら れ学校へ通なければなりません。子供達は頑張っています
エキゾチックな国チユニジアチュニジア村野文男降雨量が少ないチュニジアに あっては、とりわけ貴重な水資 源を有害物汚染から守るため の水処理技術の開発に取組 みました。
太陽がいっぱいミクロネシアミクロネシア古賀伸二ミクロネシア初めての大型太 陽光発電システムを設置。技 術者(パイオニア達)の養成を 行い、電気事情の改善に貢献しました。
神様の贈り物、ガーナの潤いシアナッツガーナ肥後照雄ガーナ北部の村落ではシアの 木の実からシアバターを作り 販売し、生活の糧にします。そ の油脂シアバターはガーナ女 性たちの肌を強い日差しや肌 の乾燥から守っています。その活動の支援しました。

■ チラシ・地図

講演についてのチラシを用意しています。
お急ぎの方は下のイメージ図をクリックされPDFでダウンロードしてくださるようお願いします。

チラシ(表裏)   PDF版
会場付近の地図   拡大図



よこはま国際フェスタ2012

"よこはま国際フェスタ2012" は10月20日(土)、21日(日)、「よこはま象の鼻パーク」で開催され、絶好の秋晴れに恵まれ2日間合計56,000人の来場者(主催者発表)がありました。

当会は「アフリカと友だちになる」キャンペーンに参加して、文字通りアフリカムード一杯の舞台を作りました。

  1. ブース内天井に「5つのアフリカ野生動物」が描かれた大型キャンバスを張る
  2. 「大型液晶テレビ」で赴任先国の活動をスライドで上映
  3. ワークショップ担当会員も協力会員も「民族衣装」を着てアピール
  4. エジプト大使館より借用した「ファラオの胸像」をブースの中央に設置
  5. 子どもボランティアと一緒に「クイズで世界のコインをゲット」

このような企画を行い、ひときわ賑やかなブース活動を展開しました。

SV会ブースは例年になく、多くの来場者があり、市民とSV会の一体のフェスタとなり、笑顔の子どもたちは「アフリカと友だちになった」ようです。

加えて今回は、主催者の特設「ワークショップスペース」が設けられ、「出前ミニ講座」を実施しました。また、現在実施中の「なんでも相談会」を当会ブースの一角に設置して、来場者の相談を受けました。

会場の中央「転車台おんがくひろば」では、民族舞踊と音楽のステージプログラム、エスニック料理の「世界のフードゾーン」が来場者の行列で混雑する様子は、例年以上の熱気にあふれていました。

当会ブースと特設ワークショップスペースの2か所で実施したワークショップ・プログラムは 次の通り。

1. アフリカとJICAシニア 理事長 舟田正夫
2. マラウイってどんな国 会員 政金 驍 
3. 神秘の国エチオピア 会員 斎尾恭子
4. 野生動物の宝庫・ザンビア 会員 森岡 潔
5. エジプトはナイルの賜物 会員 稲葉大策
6. アフリカと友だちになった 会員 稲葉大策
(写真 広内、大橋)



■ 出展計画


期日:2012年10月20日(土)〜10月21日(日)

場所:横浜・象の鼻パーク

チラシ   PDF版
会場付近の地図   拡大図

会場レイアウト   PDF版

10月20日(土)のプログラム   PDF版
10月21日(日)のプログラム   PDF版



よこはま国際フェスタ2011

No.140、シニアボランティア会ブースは、中央に30インチTVと世界地図、両サイドに写真パネルを展示しました。 店頭ではイベント「クイズに答えて世界のコインをゲットしよう!」を展開。 子どもボランティアの元気な呼びかけで活気あふれるブースでした。

大型TV画面のスライドショウで、シニアボランティアの海外活動を派遣先国別にまとまて上映しました。 国内活動も加えてまとまりの有るシナリオ構成で多くの来場者の注目を集めました。 鮮明な大画面の写真をBGMとナレーションで効果的に上映しました。 画面に見入る人たちにすかさず補足説明をしたり、熱のこもった質疑応答に発展するシーンも有りました。 シニアボランティアに応募したいと関心を寄せる人たちへアピールしたのではないでしょうか。 (写真と併せてご覧ください。)

■ NPO法人・シニアボランティア経験を活かす会 ブースへの訪問者

■ NPO法人・シニアボランティア経験を活かす会 ブースのディスプレイ

■ JICA ブース

■ 会場風景

■ 出展計画




よこはま国際フェスタ2010

■ NPO法人 シニアボランティア経験を活かす会 ブース

■ JICA ブース

■ 会場風景

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NPO法人 シニアボランティア経験を活かす会 http://jicasvob.com/
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Monday, 17-Oct-2016 09:22:01 JST